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54 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:30:35 ID:PYLoRucv
太平洋戦争「パイロットが足らん」 今「即戦力がたらん」 経営者どもが、かつての戦犯レベルの低能ってのはわかる
62 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:34:07 ID:KnmSeOHx
»54
太平洋戦争でパイロット不足なのは、
無茶な作戦で貴重な熟練パイロットを犠牲にしてきたからだろ。
機体はすぐに製造できるが、熟練パイロットは一朝一夕には育成できない。
71 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:38:48 ID:PYLoRucv
»62
アメリカと日本のパイロットの差は階級でわかる
日本の撃墜王は中尉が大多数 あっちは中佐、大佐が当たり前
功績をあげたら昇進するのが欧米、日本は使い捨て
100年たっても本質は変わらんようだ 話にならない
— 仕事ニュース+: IT業界で働く、若者の環境は。 「心を病むか、体壊すか」 過大なノルマ、残業代不払いで疲弊 (via plasticdreams) (via kondot) (via k32ru) (via applemecanique) (via mnak) (via ipodstyle) (via uncate) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via takeori) (via kirisaki) (via non117) (via cosmo0920)
"デーモン閣下はかつて生放送中、交通情報アナに「連休のさなかキミは仕事をしているわけだが、行楽帰りの渋滞に捕まっている連中をどう思う?」と振ったことがある。交通情報アナが「ざまあみろと思います」と答えてしまい始末書を書かされる羽目に。さすが悪魔"
— Twitter / _zahir (via egoal)
(cosmo0920から)
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「支那」という書き方を、蔑称だと言って騒ぐ人がいますが、現在ある中華人民共和国政府の、公式な英語表記は「People’s Republic of China」です。 中共政府自身が「支那」と名乗っているのです。 そのどこが差別用語なのか、こっちが聞きたい。
ちなみに、各国語での表記は、以下のようになっています。
英語 China(チャイナ) ドイツ語 China(ヒナ) オランダ語 China(シナ) フランス語 Chine(シンヌ) イタリア語 Cina (チナ) スペイン語 China(チナ) ポルトガル語 China(シナ) ルーマニア語 China(シナ) チェコ語 Cina(チナ) ギリシャ語 kive(キナ) ポーランド語 Chiny(チニ) トルコ語 Cin(チン) アラビア語 (シーン) ペルシャ語 Chinistan(シニスタン) ※ スタンは「国」をあらわす。 タイ語 (チン) ラオス語 (チン) カンボジア語(チャン) マレー語 China(チャイナ) タガログ語 Tsina(ツィナ) インドネシア語 Cina(ツイナ) ネパール語 (チン) チベット語 (ギャナ) ロシア語 (キタイ) モンゴル語 (ヒャタド) 韓国語 (チュングゥ)
要するに、世界中のほとんどの国が、シナとかシーヌとか、チーヌと呼んでいるわけです。 ギリシャ、ラテン語圏で「秦=シナ」が「シーナ」となるのは、それら語圏では、国名、地域名が女性形になるためです。
「China」というのは、もともとは「秦」の呼称が周辺諸国に伝わって、広まったものです。 紀元2世紀前後には、インドでは「チーナ・スターナ”China staana”」と呼んでいたし、ギリシアでは紀元前後からシナ(Θηνα)と呼んでいました。
「支那」の文字は、インドから仏教が隋に伝来した当時に、梵語で書かれた経典にある「チーナ・スターナ”China staana”」を当時の訳経僧が「支那」と漢字で音写したことが由来です。 単なる当て字です。
中華人民共和国で最も権威あるとされている「漢語大詞典」という国語辞典には、「支那」は、「秦」の音の訛りで、古代インド・ギリシャ・ローマ・日本などがわが国を呼ぶ名である」と書いてあります。 「支那」の文字も、「単なる名称であって別段の意義はない」と明記されています。
つまり、中共国内でさえ、「支那」を差別用語とする概念は存在していないのです。
では「中国」という呼び方はどうなのか。 この呼び方は、支那人にとっては「わが国」であり、「世界の中心の国」という意味を持ちます。 けれどこれは、あくまで「支那人にとって」の「中心」です。 我々は支那人にとっては外国人なのですから、支那を中国と呼ぶ必要など、まるでない。
ちなみに韓国語(朝鮮語)では「チュングゥ」と呼びます。 「チュングゥ=チュウゴク」です。
なぜ朝鮮半島では「チュングゥ」と呼ばれているかといえば、朝鮮半島は李氏朝鮮の時代、支那の属国だったからです。 支那の歴代王朝は、支配下に置いた周辺諸国に対して、自国を「中国」と呼ぶように強要したのです。 つまり、支那を「中国」と呼ぶ国は、中国の属国だ、ということです。
日本は、1300年の昔から、世界中のあらゆる相手と対等であることを国是としてきた国です。 日本人は、相手が支那であれ、アメリカであれ、大英帝国であれ、パラオやバングラディッシュであれ、誰とでも、どこの国とも「対等」な関係を望み、「対等」であり続けようと努力して来た国です。
これに対し、支那が支配下においた周辺国に「中国」と呼ばせたということは、その根本に、常に「支配と隷属」の関係があることを意味します。
日本は、支那の属国ではありません。 日本人は支那人の奴隷でもありません。
日本と支那は、両者ともに対等な国家であるし、日本人と支那人も、対等な人間です。 ですから戦前の日本は、国定教科書においても、中国という表記をせず、「支那」と書いていました。
それが「中国」と書かれるようになったのは、日本が占領統治されている時代に、支那国民党の蒋介石が、日本人を見下す意味で日本に支那のことを「中国」と呼ばせようと画策したことによります。
占領下の日本は、そうしたGHQの権威を利用した支那の圧力、つまりGHQという虎の威を借りた支那の圧力に対抗することはできませんでした。 そこで政府が、支那を「中国」と表記するように、通達を出したわけです。
要するに、日本人が「中国」と発音するたびに、日本人は、「我々は支那に隷属した国民です」と言っているようなものなのです。 これは国辱ものです。
占領統治下にあった時代ならいざしらず、昭和27年に主権を回復して独立国となったはずの日本が、どうして支那に媚びて「中国」と呼ばなければならないのか。 これほど他国をおちょくり、バカにした話はありません。
日本人が「中国」と発音するたびごとに、あるいはそう書くたびごとに、それは「中国さまぁ、私はあなたの忠実なるシモベですぅ♪」と、言わされているようなものです。
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668:おさかなくわえた名無しさん:2011/10/23(日) 11:15:44.71 ID:Sb5id7Ll
しょうがねーから書くが
半島南部の先住民は倭人
韓とは半島の倭人名
古代半島南部で稲作ってたのは倭人。朝鮮人は遊牧民なのに水田作る訳がないからな
竹島どころじゃなく、実は半島南部が古代から日本の領土
実は英語名の高麗(korea)も高句麗(満州族)の後期の国号で韓も倭人だから
英語も漢字名もどっちも半島の北と南の大国の名前盗んで付けた国号で、如何にもその南北の民俗が本流かの様に歴史を偽っているんだよね
朝鮮人の中核は、穢と言う小便で顔洗うと書かれた民俗で、領土も半島にデカデカと有ったのだが、その存在は朝鮮人に抹殺された
669:おさかなくわえた名無しさん:2011/10/23(日) 12:15:44.23 ID:qtP4HeaM
朝鮮半島起源の百万人規模の渡来人が稲作をもたらしたという20年前の説は
現在ではDNA解析により、完全に否定されている。
日本人が遺伝的に近いのはチベット人とベトナム人であり、韓国人や中国人とは
何の関係もない(韓国の南部沿岸地域と、島嶼部に残っている倭人の末裔は例外)。
日本に稲作をもたらしたのは、朝鮮系の集団ではなく、中国南部の長江流域に
長江文明を築いていた非漢族系のO2系の人々で、彼らは漢族(O3系)に敗れて、
長江流域から追われた。
南に逃げたグループ(O2a)はベトナム人になり、北に逃げたグループ(O2b)は
倭人になり、日本列島に逃げ込んだ。
日本列島に来た倭人は少人数だったが、縄文人が嫌っていた低湿地に住み着き、
水田を作って、高い生産力で急激に人口を増やした。
縄文晩期の日本は寒冷化し、縄文人は食糧難に苦しんでいたので、
高台を降りて、O2b系の人々の村に合流するようになり、
D2とO2bからなる現代日本人の原型が出来上がった。
90%以上の日本人の血には朝鮮系の血も、漢族系の血も含まれていない。
これはDNA解析の結果であり、動きようのない事実だよ。
670:おさかなくわえた名無しさん:2011/10/23(日) 12:16:26.56 ID:qtP4HeaM
繰り返しになるが、中国南部から来たのは弥生人なんだよ。
弥生人が、朝鮮半島から大量に流入したというのは完全な間違い。
本当の弥生人は、中国南部から、少人数でばらばらに漂着した。
弥生人は朝鮮系でもないし、漢族系でもなく、一番近いのはベトナム人。
これは動かしようのない事実。
弥生人が縄文人を征服したという説も、現在は否定されている。
もし征服したなら、日本語はベトナム語に近い言語になっていただろうし、
D2系の遺伝子の比率はもっと低かったろう。
事実は少人数の中国南部からのボートピープルが、
縄文人が嫌っていたので、空き地になっていた低湿地に住み着き、
低湿地に向いた稲作をはじめたところ、大成功して、食料の安定生産に成功した。
そこで、寒冷化で飢えていた圧倒的多数の縄文人が合流してきて、
平和共存をはじめ、日本人の原型を形成していったということ。
中国南部から来た渡来人は、自分たちの言葉を捨てて、縄文人の言葉を話すようになった。
現代日本語は縄文人の言葉がベースになっており、渡来人の言葉は稲作関係の単語に
残るだけとされている。
— U-1速報 : 朝鮮半島南部は古代日本の領土だった (via syabuichi)
(cametan-001から)
"Twitterでみた「市販のホットケーキミックス、記載の分量から牛乳を20ccほど減らして溶かしバターとみりんを各大さじ1足すだけでびっくりするほど喫茶店の味に。」やったらうますぎてやばかった"
"小学生の娘がエコキャプ運動でフタ溜めてて、”そんなんエコじゃないエゴだ!本当のエコはペットボトル使ない!”って言うと、娘は泣くし嫁は激怒するし、中学生の娘に”パパ!日本で暮らしていくには理不尽な活動でも協調しなくちゃいけないんだよ!”と諭されたアカウントがこちらになります。"
— Twitter / urchinhead (via himmelkei)
(qittuから)
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「支那」という書き方を、蔑称だと言って騒ぐ人がいますが、現在ある中華人民共和国政府の、公式な英語表記は「People’s Republic of China」です。 中共政府自身が「支那」と名乗っているのです。 そのどこが差別用語なのか、こっちが聞きたい。
ちなみに、各国語での表記は、以下のようになっています。
英語 China(チャイナ) ドイツ語 China(ヒナ) オランダ語 China(シナ) フランス語 Chine(シンヌ) イタリア語 Cina (チナ) スペイン語 China(チナ) ポルトガル語 China(シナ) ルーマニア語 China(シナ) チェコ語 Cina(チナ) ギリシャ語 kive(キナ) ポーランド語 Chiny(チニ) トルコ語 Cin(チン) アラビア語 (シーン) ペルシャ語 Chinistan(シニスタン) ※ スタンは「国」をあらわす。 タイ語 (チン) ラオス語 (チン) カンボジア語(チャン) マレー語 China(チャイナ) タガログ語 Tsina(ツィナ) インドネシア語 Cina(ツイナ) ネパール語 (チン) チベット語 (ギャナ) ロシア語 (キタイ) モンゴル語 (ヒャタド) 韓国語 (チュングゥ)
要するに、世界中のほとんどの国が、シナとかシーヌとか、チーヌと呼んでいるわけです。 ギリシャ、ラテン語圏で「秦=シナ」が「シーナ」となるのは、それら語圏では、国名、地域名が女性形になるためです。
「China」というのは、もともとは「秦」の呼称が周辺諸国に伝わって、広まったものです。 紀元2世紀前後には、インドでは「チーナ・スターナ”China staana”」と呼んでいたし、ギリシアでは紀元前後からシナ(Θηνα)と呼んでいました。
「支那」の文字は、インドから仏教が隋に伝来した当時に、梵語で書かれた経典にある「チーナ・スターナ”China staana”」を当時の訳経僧が「支那」と漢字で音写したことが由来です。 単なる当て字です。
中華人民共和国で最も権威あるとされている「漢語大詞典」という国語辞典には、「支那」は、「秦」の音の訛りで、古代インド・ギリシャ・ローマ・日本などがわが国を呼ぶ名である」と書いてあります。 「支那」の文字も、「単なる名称であって別段の意義はない」と明記されています。
つまり、中共国内でさえ、「支那」を差別用語とする概念は存在していないのです。
では「中国」という呼び方はどうなのか。 この呼び方は、支那人にとっては「わが国」であり、「世界の中心の国」という意味を持ちます。 けれどこれは、あくまで「支那人にとって」の「中心」です。 我々は支那人にとっては外国人なのですから、支那を中国と呼ぶ必要など、まるでない。
ちなみに韓国語(朝鮮語)では「チュングゥ」と呼びます。 「チュングゥ=チュウゴク」です。
なぜ朝鮮半島では「チュングゥ」と呼ばれているかといえば、朝鮮半島は李氏朝鮮の時代、支那の属国だったからです。 支那の歴代王朝は、支配下に置いた周辺諸国に対して、自国を「中国」と呼ぶように強要したのです。 つまり、支那を「中国」と呼ぶ国は、中国の属国だ、ということです。
日本は、1300年の昔から、世界中のあらゆる相手と対等であることを国是としてきた国です。 日本人は、相手が支那であれ、アメリカであれ、大英帝国であれ、パラオやバングラディッシュであれ、誰とでも、どこの国とも「対等」な関係を望み、「対等」であり続けようと努力して来た国です。
これに対し、支那が支配下においた周辺国に「中国」と呼ばせたということは、その根本に、常に「支配と隷属」の関係があることを意味します。
日本は、支那の属国ではありません。 日本人は支那人の奴隷でもありません。
日本と支那は、両者ともに対等な国家であるし、日本人と支那人も、対等な人間です。 ですから戦前の日本は、国定教科書においても、中国という表記をせず、「支那」と書いていました。
それが「中国」と書かれるようになったのは、日本が占領統治されている時代に、支那国民党の蒋介石が、日本人を見下す意味で日本に支那のことを「中国」と呼ばせようと画策したことによります。
占領下の日本は、そうしたGHQの権威を利用した支那の圧力、つまりGHQという虎の威を借りた支那の圧力に対抗することはできませんでした。 そこで政府が、支那を「中国」と表記するように、通達を出したわけです。
要するに、日本人が「中国」と発音するたびに、日本人は、「我々は支那に隷属した国民です」と言っているようなものなのです。 これは国辱ものです。
占領統治下にあった時代ならいざしらず、昭和27年に主権を回復して独立国となったはずの日本が、どうして支那に媚びて「中国」と呼ばなければならないのか。 これほど他国をおちょくり、バカにした話はありません。
日本人が「中国」と発音するたびごとに、あるいはそう書くたびごとに、それは「中国さまぁ、私はあなたの忠実なるシモベですぅ♪」と、言わされているようなものです。
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とある商業地区がありました。
整備され、さあ企業を誘致しようと云う頃、バブルが崩壊して土地が全然売れませんでした。
そして、その商業地区には、ポツポツと普通の住宅が建つようになりました。
景気が少しづつ回復し、とうとうその商業地区にも大型のゲームセンターやレジャー施設が建設される目処が立ちました。
商業地区に住む住民が猛反対して反対で施設の建設は白紙に戻りました。
商業地に、商業地らしい産業が殆ど無く、「これでは過疎化は進む一方だ」と反対した住民が嘆いています。
「商業地区なんだから、活気の出るような場所を建設してくれ。ただし、ウチの近所以外でな!」
そんな注文つけて、アパートが建つだけでも
「アパートは誰が住んでいるかわからない、ヨソ者はルールを守らないから嫌だ」とぬかす連中ばかり。
今、私の住んでいる所はそんな所。
商業地区に家建てたからには近所にビルやマンション建つのは覚悟してたんじゃないのかと。
栄えなければならない場所から企業を追い出して過疎化対策もあったもんじゃない。
そうそう、ウチの地元は以前「○○祭り」ってのやって県外から沢山観光客呼びました。予想をオーバーした人出で駐車場が溢れ、ちょっとした路地裏が路上駐車で溢れました。県外ナンバー、ことごとく駐車禁止の切符切られました。
もうその人達、二度とウチの地元に遊びに来る事ありませんよ。
なんですか、このネガティブスパイラル(´Д`;)
田舎に住んでいる人の中で、自分達を世界の中心に置いている人々、自分達が過疎化の原因を作っている事に全く気づいていない。
— 田舎の現状~ネガティブスパイラル|ぼくんちのバックステージ (via mcsgsym)